チャイナタウン編(6)

レイチェルの死闘、そして新たな共演者

「さあ、今度は好きなだけ締め付けてもいいわよ」

陳夫人はそう言うとレイチェルから離れ、まるでレイチェルの気持ちを表わすように、チェロが激しく歌い始めます。スポットライトの照度が一段と明るくなったようで、ピンク色に染まったレイチェルの裸身を覆う金色の産毛がキラキラと光り、クスコを咥え込まされたヴァギナの濡れた襞や、千切れ そうな程にまで拡張されたアヌスの細かな皺までが、くっきりと浮かび上がります。そしてポッカリと空いた二つの暗い穴の中へと、二匹の蛇がスルスルと侵入していくのです。

「クゥゥゥ、ウゥゥゥゥ」

ヴァギナに侵入した蛇の動きが止まり、レイチェルは食いしばった歯の隙間から呻き声を漏らしながら、大きな青い目を閉じて上半身を仰け反らせます。きっと蛇がヴァギナの最奥にまで到達したのでしょう。そして頭を上下左右に振りながら、舌をチロチロと動かして子宮膣部を探っているのです。

「ォオオオ、ォオオオ」

レイチェルは手錠を掛けられた両手を握り締め、大きく開かれた両太腿を震わせ、まるで何かを訴えるように透きとおるような青い目を見開いて快感に耐えています。しかし蛇の動きを止めようと必死にヴァギナを締め付けても、金属製のクスコはビクともせず、ヴァギナの奥深くに侵入した蛇はゆうゆうと卵を飲み込もうとしている に違いありません。そしてものの1分と経たないうちに、レイチェルは「クゥォォォォオオオオ」と咆哮を上げながら全身を仰け反らせてオーガズムに達したのです。

オーガズムの絶頂で狂ったようにヴァギナを、そして全身のあらゆる筋肉を締め付けるレイチェル。 実は、絶頂を迎えようとする肉体が全身を硬直させたり、あるいは痙攣させたりするのは、限界を超える刺激を受けて肉体が危険に晒されない為の防御反応なのです。

しかしレイチェルが 必死にヴァギナを締め付けてその最奥に秘められた子宮膣部を守ろうとしても、ヴァギナが食い締めることができるのは深々と挿入された金属製のクスコだけ。 卵を何度も何度も押し付けられ、既に快楽の限界を超えてしまっている子宮膣部を守ることはレイチェルには許されないのです。

「ォォォオオオオーーー」

レイチェルがまたしてもオーガズムに達したようです。大きく開かれて金属棒に固定された両脚をガクガクと震わせながら全身を仰け反らせて咆哮を上げるのです。

ヴァギナに侵入した蛇の動きは止まっています。きっと卵を飲み込もうとしているのでしょう。そして今にも飲み込まれつつある卵によって、子宮膣部はさらに押さえつけられているのです。

「ォォォオオオオーーー」

息をつく暇も与えられず、レイチェルはさらなるオーガズムの高みに追い立てられます。死に物狂いでヴァギナを締め付けても、その最奥に秘められた子宮膣部は全くの無防備のまま卵 そして卵を飲み込もうとしている蛇の頭部によってこれでもか、これでもかと刺激され、レイチェルは繰り返し襲ってくるオーガズムから逃れることはできないのです。

しかもアヌスに侵入した蛇はさらに奥まで潜り込もうとしています。もう胴体の半分以上がレイチェルの体内に消えています。行き止まりのない直腸に挿入された卵は蛇に押されてどこまでも深く入っていくのです。

「ゥゥゥゥウウウウウ」

少しの休息も与えられないまま何度も何度もオーガズムに襲われるうちに、レイチェルの咆哮は弱々しくなってきました。大きく拡げられた太腿をブルブルッと震わせ、汗で光る上気した顔を精一杯左右に振りながらオーガズムに達 した後、食い縛った歯の隙間から、「クゥ」と呻き声を漏らして絶頂を極めたことを告げるのですが、ようやくオーガズムの高波が過ぎ去ると、涙で濡れた青い目を力なく開いて、まるで助けを求めるかのように私達の方をじっと見つめるのです。

「大丈夫かしら」

静子夫人の方を見ると、夫人も心配そうに首を振っておられます。

「ゥゥウ」

レイチェルが断末魔のように呻いて全身を一度だけ仰け反らせ、またもやオーガズムに達したことを告げます。先ほどまではピンク色に染まっていた裸身は生気を失ったかのように蒼白に変わり、薄く開いた瞼の間からは白目が覗くだけなのです。

アヌスに侵入した蛇の動きがやっと止まりました。ついに直腸奥深くの卵を見つけたのです。

陳夫人が暗闇の中から現われて真剣な面持ちでレイチェルの体を見つめておられます。

もう許してあげて。

しばらくレイチェルを見つめていた陳夫人は大きく頷くと、ヴァギナに侵入している蛇の尻尾を掴んでゆっくりと引きずり出されるのです。

「ァアアア」

レイチェルの安堵の喘ぎが響きます。

そして陳夫人は両手で蛇を支えると、客席の方に向き直り、見事に頭部を膨らませている蛇を高々と掲げたのです。

「どう、美味しかった?」

陳夫人は蛇に囁くとゆっくりと籠に戻し、再びレイチェルを見つめられます。

「ホォオオオ」

レイチェルが一声大きな咆哮を上げながら、少しピンク色に染まってきた太腿を震わせ、全身を仰け反らせました。直腸奥の刺激だけでもレイチェルは絶頂に達するのです。

そして 徐々に オーガズムが収まると陳夫人はアヌスの奥深くに侵入している蛇の尻尾を掴みました。そして、まるで蛇と会話をするかのように尻尾を愛撫しながら、しばらく目を閉じておられるのです。

やっと目を開いた陳夫人はもう一度尻尾を握り直すと、ゆっくりと蛇を引きずり出されます。

「ァアア」

名残を惜しむようにレイチェルが喘ぎます。

まあ、あんなに長いものが。

ずるずると引きずり出された蛇は、何と全長の半分以上をレイチェルの直腸へ潜り込ませていたのです。そしてこの蛇も、その頭部を見事に膨らませていたのです。

「オー」というどよめきと、まばらな拍手が起こり、陳夫人は深々とお辞儀をしてから、蛇を籠に戻されたのです。

「あなたも良く耐えたわ、レイチェル」

陳夫人はレイチェルの股間に立て膝でしゃがむと、二本のクスコのネジを手際よく緩め、そしてゆっくりとレイチェルの体から引きずりだします。

「ゥォオ、ォァア」

感極まった レイチェルは嗚咽を漏らし、 次に高々と金属棒に固定された両足首の拘束を解かれると、両脚をピタリと揃えて床に降ろします。そして最後に金属手錠を外されると、恥ずかしそうに両手と腕で乳房と下腹部を覆 い、俯いて泣き崩れるのでした。

「最後にご挨拶しなさい」

陳夫人に腕を取られて立ち上がると、ボーイが近づいて黒いガウンを肩からかけ、レイチェルは汗と涙に濡れた顔を上げて陳夫人に抱かれるように前に進み出ます。

壮絶なオーガズムとの戦いを生き延びて、ヴァギナと直腸の最奥で蛇に卵を飲み込ませるという恐ろしい試練に耐えたレイチェルは、濡れた睫毛を大きく開き、透きとおるような青い目を観客席に向けています。そしてふと視線を落として私の方を見詰めたその顔は、まるで出産を終えたばかりの妊婦のように清々しいものでした。

よく耐えたわね、レイチェル。安堵の所為か私も涙ぐんでしまいます

陳夫人に促されてレイチェルが深々とお辞儀をすると、客席からは大きな拍手が起こ り、感極まったレイチェルの閉じた瞼から涙が溢れてポトポトと床に滴ります。そして陳夫人はそんなレイチェルを抱くように起こすと、ガウンの上から抱きしめて唇を合わされたのです。


二人が退場するとスポットライトが消えて場内が少し明るくなり、客席がざわめきます。私が指を仮面の下に差し込んで少し濡れた目尻を拭いていると、静子夫人が私の太腿を撫でながら囁きます。

「どう?興奮したでしょ」

「ええ、それに何だか感動してしまいましたわ。えっ?まさか静子夫人はご存知だったのですか?」

夫人は黙って頷かれます。

「まあ、酷いわ。知らない振りをするなんて」

「でもその方がドキドキするでしょ?」

「ええ、まあ、それはそうですけど。あっ、あの、最初のところで陳夫人もやっぱり蛇を体に?」

「そうよ」

「それで卵を?」

「そう」

「ヴァギナもアヌスも締めずに?」

「そうよ、陳夫人って素敵でしょ?」

「やっぱりそうだったのですか」

陳夫人はやはり脚を拡げて立ったままで蛇を体の中に招き、ヴァギナの最奥、そして直腸の最奥で卵を飲み込ませながら、その凄まじい快感に耐えておられたのです。

あの時、思いつめたような表情をされていた陳夫人は、オーガズムの絶頂の中でヴァギナもアヌスも締め付けずに快感を受け入れておられたのです。

「次はもっと凄いわよ」

「まあ、どんな?」

「それは秘密。でもすぐに分かるわ」

客席が再び暗くなり、スポットライトが奥の扉を照らすと首に蛇を巻きつけた陳夫人が登場されました。

「第二部は如何でしたか?レイチェルも良く頑張りましたね。でも彼女は今日が最初で最後なのです。あの役目は一度しか出来ないのです。 何も知らないレイチェルを使ってこそ、あのようなスリリングなショーが可能になるのです。だから明日は別のアシスタントが務めるのですよ」

客席がざわめきます。

「さて次の第三部ではお客様の一人にアシスタントになっていただきたいのです。つまりレイチェルの役目を務めていただきたいのです。 つまり今度は何もかも見てしまった方が、自らあの興奮を体験するというわけなのです。さあ、どなたか?」

陳夫人が客席を見渡すと、あちこちから「あんな恥ずかしいことなんか無理よ」、「ノー、ノー」、「蛇を入れるなんて」、「嫌よ、絶対に嫌」と言った悲鳴が起こります。

すると陳夫人が微笑みながら仰います。

「そうですね。全裸で大きく脚を開いて大切なところを見せなければならないのですから。でもあなた方は仮面を付けておられるでしょ?それにご希望があればボールギャクもお貸ししますわ。そうすれば顔も声も分かりません。素顔を晒さなければならなかったレイチェル程は恥ずかしくないと思いますわ」

客席がざわめきます。元々刺激を求めて集まってきた人々です。仮面を付けている事で、随分と大胆なことが出来るのは事実です。

「でも蛇に咬まれたりしない?」

後ろの女性が尋ねます。

「ああ、皆さんご心配は要りません。この種類の蛇は歯がないのです。ほら」

陳夫人は首に巻いた蛇の頭を左手で掴むと顔の前に支え、右手の人差し指を伸ばして蛇の口の前に差し出します。すると蛇は大きく口を開けたかと思うと、ヒュッと頭を伸ばして陳夫人の人差し指に噛み付いたのです。

「キャー」という悲鳴があちこちから上がります。

しかし陳夫人は平然と笑みを浮かべておられます。

「少しくすぐったいですけどね。さあ、良い子だからもう離しなさい」

陳夫人は人差し指を咥え込んでいる蛇にキッスをすると、そろりと指を抜き、蛇の頭をチョンチョンと叩いてから、再び首に巻きつけられたのです。

「これで安心でしょ?さあ、どなたか?この子達に卵を食べさせて下さる方はおられませんか?」

陳夫人は客席を歩き回りながら、一つずつのソファーを覗き込んで尋ねられますが、如何に仮面を付けているとは言え、局部を晒して蛇を体に入れようという勇気のある女性はいないようです。

「いくら何でもあんな恥ずかしくて、しかも恐ろしいことは無理ですよね」

私は静子夫人に囁いて同意を求めますが、夫人の答えは意外でした。

「そうかしら?色んなカップルが来てるようだから、中にはやってみようって言う方もおられるかもよ」

そして静子夫人はにっこりと微笑まれるのです。

ああ、この微笑みは。静子夫人が恐ろしいことを考えておられる時の顔です。まさか私に?

猫の仮面を付けていても私は顔が強張るのを隠すことはできません。

「どうしたの、ドリー?」

「いえ、何も」

私は気持ちを見透かされないように下を向きます。

「まさか、ドリー、あなたが?」

「いえ、あんな恥ずかしいこと」

「でもあなたは露出症のところもあるし」

「そんな。絶対に嫌です、蛇は見るだけでも体が震えるのです」

目を合わせないようにして必死に否定しますが、声が震えてしまいます。

「震えるほど恐ろしい物を体に入れられたらどうなるか、想像するだけで感じるのでしょ?ドリー、そうでしょ?隠しても分かるわ」

「違います。本当です。絶対に嫌です。蛇は絶対に嫌」

「こっちを向いて。私の目を見るのよ。そして本当のことを言って」

静子夫人に顎をつかまれ、顔を上に向けられます。

薄緑と白の大きな羽飾りが付いたアイマスクを付けた静子夫人が私をじっと見つめます。

ああ、そんな目で見つめられては。

「どうなの、ドリー。したいの?」

静子夫人の官能のアルトが私の骨盤の奥まで響き、私は声も出せず必死に首を左右に振ることしかできません。

「したいのね、ドリー?」

ああ、どうしましょう。そんな風に静子夫人に言われては。

その時です。お断りする理由を思いついたのです。

「ああ、でも私にはヴァギナが」

これできっと許してもらえます。ヴァギナが無ければ蛇を入れようがありません。私は残念で仕方が無いという顔をして静子夫人を見詰めます。

ところが静子夫人は、「きっと大丈夫よ」と言うと、ちょうど私達のソファーに近づいてこられた陳夫人を手招きしながら言ったのです。

「ドリーがしたいらしいのですけど、ヴァギナが無くても大丈夫かしら?」

陳夫人はパッと顔をほころばせ、私の目の前に立て膝でしゃがむと、「ご心配なく。大丈夫ですわ。私にお任せ下さい」と仰るのです。

「ほらね、大丈夫よ」

ああ、そんな。ヴァギナが無くても大丈夫ということはアヌスに2匹も入れるつもりじゃ。

「あの、アヌスには1匹だけ?」

ああ、何という事を聞いてしまったのでしょう。これではまるでしたいと言ってるようなものです。

「もちろんですわ。一匹だけよ」

陳夫人は一層その美貌を近づけてこられ、怖いくらい魅力的な目で私を見つめられるのです。

ああ、そんな目で見つめないで。

「ドリーさん、お願い。あなたもきっと気に入るわ」

「ドリー、したいのでしょ。遠慮しなくていいのよ」

私は必死で顔を左右に振りますが、「ドリーさん」、「ドリー」と、陳夫人のソプラノと静子夫人のアルトで交互に囁かれながら二人にじっと見つめられるうちに、心の奥底の片隅に、レイチェルのように私も蛇を入れられて泣き叫んでみたいという気持ちが沸々と湧き上がってきたのです。

いえ、そんな馬鹿な。あんな恐ろしい、しかも恥ずかしいことなどできる筈はありません。私の理性は必死でその気持ちを打ち消そうとします。

しかし、次第に私の息はハーハーと荒くなり、骨盤の奥には熱いものがこみあげて来たのです。

「アァ」

自分の喘ぎ声で我に帰ると、いつの間にか二人の夫人は唇を左右から私の頬につけんばかりに顔を近づけておられます。そして私の両手を一つずつ握りしめ、空いた方の手で私の太腿を擦られているのです。そして、陳夫人を取り囲むように、客席にいた人々までが私を覗き込んでいるではありませんか。

「ドリーさん」

「ドリー」

陳夫人と静子夫人に再び囁かれ、思わず骨盤底筋を締め付けるとペニスの中を熱いものが流れました。

「ハァァァ」

ああ、静子夫人、ドリーはどうすればいいのでしょう?私はアイマスクの穴から私をじっと見つめておられる静子夫人に問いかけます。すると静子夫人の目は、「あなたがしたいようにしなさい」と答えて下さいます。

ああ、私はしたいの、それともしたくないの?

思わず目を瞑ると、オーガズムに達するレイチェルの咆哮が聞こえます。そして黒い台に横たわり、両脚を大きく拡げられて金属棒に固定されているレイチェルの裸身が浮かびます。金属手錠を掛けられ頭上で固定された両手を握り締め、歯を食い縛って快感に耐えるレイチェル。耐え切れずに顔を左右に振るたびに長い黒髪が翻り、涙と汗に濡れた頬にからみつきます。

ええっ?長い黒髪?レイチェルは金髪をアップに結ってたはずです。

じゃあ、黒い台に載せられているのは誰なの?

ああ、この咆哮には聞き覚えがあります。そして金属棒に絡みついている見事に発達した太腿にも。

やっとオーガズムの波をやり過ごしたオンナがこちらを向くと、その顔には猫の仮面が。そして陳夫人が近づいて仮面を剥がすと、その下から現われたのは、上気した顔を汗と涙で濡らした私ではありませんか。

「ヒィー」

悲鳴を上げて目を開けると、静子夫人が覗き込んでいます。

「やっぱりしたいのね」

否定を許さない静子夫人のアルトで囁かれ、私はコクンと頷いてしまいます。

「ありがとう、ドリーさん。さあ、立って。皆さん、道を開けて」

陳夫人に手を引かれ私は立ち上がってしまいます。

観客達はそれぞれの席に戻り、私は引きずられるように黒い台の前まで連れて来られ、正面を向いて立ちます。

「皆さん、では第三部のアシスタントを務めて下さる、ドリーさんをご紹介します」

スポットライトが私の全身を照らし、客席からは大きな拍手が沸き起こります。「頑張って、子猫チャン」という声まで掛かります。静子夫人も目の前で頷きながら見守って下さっています。

「もう要領は分かっておられるでしょうから、早速ドリーさんの体を見せていただきましょう」

チェロがゆったりと歌い始めると、 陳夫人は私の後ろに回り、「脚を肩幅に開いて、両手を頭の後ろで組んで下さい」と仰います。そして私が言われた通りの姿勢を取ると、「では紐をほどきます」と言いながら首の後ろで結わえたホルターネックの紐に手を掛けられたのです。

ああ、本当にするのね、ドリー。

私は大きく胸を上下させながらその時を待ちます。蝶結びはあっという間に解け、陳夫人が二本の水色の紐を大きく拡げて私の顔の両側に示されます。先ほどまで首の周りでドレスを支えていた紐は、今は陳夫人の手の中にあるのです。そして陳夫人が手を離せば、ドレスは水色の輪になって床に落ちるのです。

チェロの調べが大きく響きます。

「覚悟はいい?ドリーさん?」

私は一度大きく息を吸うと、コクンと首を縦に振りました。

そして次の瞬間、シルクのイブニングドレスはスルスルと肌を滑り落ちたのです。


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