有馬温泉編(7)

貞操の危機

「金泉」に浸かっている十人以上の男性達の目の前で、快楽で火照った乳房を揺らし、そして恥ずかしい程見事に勃起させたペニスを屹立させ、 私は一糸まとわぬ全裸を晒しています。左右から若者にがっちりと腕を組まれているので、しゃがむことも体を捻ることさえ許されず、ペニスの先からは愛液の糸が垂れて、きつく閉じ合わせた太腿に絡みついています。そしてまるで露出の快感に 浸りきっていることを告白するように、汗ばんだ裸身を何度も何度もブルブルと震わせるのでした。

「さあ、『金泉』へどうぞ」と右側の若者が言って両腕が自由になりました。私は再び両腕で乳房と局部を覆って足元の「金泉」を見つめます。右手で局部を隠しているとペニスが柔らかくなって きます。亀頭部は包皮に再び覆われ、太腿に寄り添うように愛液の糸を引いています。 このまま太腿で挟めないことはないのですが、男性達に見つめられながらペニスを押し込むのが恥ずかしく、そのまま右手でペニスを隠します。

金色のお湯の表面は私が足を浸けられるようにほんの少しのスペースだけを開けて、男性達の顔で埋め尽くされていて、私を見上げています。

ああ、これからこの人たちの中に降りて行くのね。

「さあ、段になっているからゆっくりと足を降ろして」 と背の高い方の若者が右側から声を掛けてくれます。もう一人も左側から私を見つめています。このままお湯に浸かればやっと裸身を隠すことができるのです。

ところがその時、もう一人の私が囁いたのです。

もう少し露出を楽しみたいのじゃないの、ドリー?

ああ、その通りです。どうしましょう。

私はしばらく両腕で乳房と局部を隠したままじっと「金泉」を見つめていましたが、「もう一度手を繋いで下さる?」と言いながら、両腕を大きく左右に拡げたのです。

自分の声を聞きながら骨盤の中心が熱く燃え上がるようで、再び晒されたペニスはむくむくと勃起し始めるのです。

両側の若者達は少し驚いたようでしたが、「あ、あぁ、いいですよ」と言うと再び両手を繋いでくれました。ペニスはさらに固さを増し、露出することで感じていることをはっきりと示しています。こんな風に体の生理的変化をじっくり観察されるのはとても恥ずかしく、私はもじもじと太腿をすり合わせて体をくねらせてしまいます。

「さあ、ゆっくりと脚を浸けて」と若者に言われ、私は右足を爪先までピンと伸ばしてゆっくりと降ろしていきます。爪先が「金泉」に浸かり、尚も降ろしていくとふくらはぎの中ほどまでがお湯に浸か ったところで段に触れました。

浴槽へ入るステップは一人分の幅しか無いようで、両側の若者達は縁に留まったまま私の両手を握ってくれています。

「金泉」の中の男性達に見つめられながら左足も浸けると、一段下がった私の体は、先ほどよりも一層男性達に近づ きます。ペニスは目の前で私を見つめている男性の顔のすぐ上です。

男性達はぞろぞろと少し後ろに下がり、また少し私の為のスペースを空けて下さいました。

「もう一段ですよ」と後ろから若者が声をかけてくれます。

浴槽の底まで降りるときっと膝の上までお湯に浸かりそうです。そうすると肩までお湯に浸かって私を見つめている男性達の目の前にペニスを晒すことになりそうです。

ああ、何ていうこと。想像しただけでさらにペニスが固くなります。

そして私は目の前の男性を見つめながら右足を降ろしていくのです。先程洗い場で右側におられた方です。

お湯が膝を超えます。ああ、かなり深いのね。そして思ったとおり太腿の中ほどまでお湯に浸かってやっと右足は底に着きました。ペニスはその男性の文字通り目と鼻の先に屹立しています。左足もゆっくりと降ろして太腿をピタリと閉じ合わせ全裸を晒すと、膝から下を濁った金色のお湯に隠しているために、太陽に照らされている裸身がより一層輝いて見えます。

無事私が底まで降りたので若者達は手を離しましたが、私は手で裸身を隠すことはせず、右の手首に巻いていたゴムで髪の毛をまとめて留めると、そのまま両手を頭の後ろで組んで肘を外に張り出し、腋を大きく晒して目を瞑り、静かに佇んだのでした。

ああ、太腿を熱いお湯に抱かれていい気持ちです。

私が立ち止まって目を瞑ったのが分かると男性達が一段と傍へ寄ってくるようです。前だけでなく横からも後ろからも。

先程、「金泉」の縁で全裸を晒したとはいえ、1メートル以上は離れていたでしょう。今は太腿に、お尻に、そしてペニスにも男性達の吐息がかかるのを感じます。 ペニスはもう最高に勃起して、亀頭部をも完全に晒しています。

いつ手が伸びて来て裸身を触られても不思議ではないのに、皆さん紳士なのです。荒い息遣いは聞こえますが、どなたも無作法なことはされません。ほんの10センチ程の間近でじっくり裸身を見つめられ私も段々と息が荒くなってきます。そして自然に腰がくねり始め、思わず骨盤底筋を締めてしまい、またしてもペニスの中をドクンと熱いものが流れて亀頭部の先から愛液が漏れるのを感じるのです。

「お姉ちゃん、触ってもええか?」

突然聞かれて驚いて目を開けました。私の太腿を取り囲むようにぎっしりと男性達の顔が並んでいます。

「こんな傍で見るだけっちゅうのは殺生やで」

洗い場で右側に居られた男性が一番前で私を見上げています。

「そうや、そうや」

「触って欲しいから来たんやろ?」

他の男性たちも加勢します。

ああ、触って欲しいだなんて。どうして私の気持ちが分かるのかしら?でもそうなのです、欲情した裸身を皆さんに触って欲しいのです。

私は自分が一体どこまで恥ずかしいことをしてしまうのか恐ろしくなり、しばらく躊躇していましたが、体の奥底から湧き上がってくる情欲には勝てず、声を震わせながら答えたのです。

「や、やさしくして下さるなら。で、でも、ペニスは勘弁して下さいね」

「よっしゃ。ペニス以外はええねんな」

言い終わらないうちに目の前の男性の両手が太腿に伸び、そのまま太腿を上に向かって撫で、太腿の付根を越えて腹部、そしてウエストにまで届きます。

「ああ」

ペニスがまた一段と固くなります。

後ろからは別の手が太腿の裏を撫ではじめます。そしてその手が太腿の内側に入りたがっています。

ああ、私もそこを触られたいわ。

私はハーハーと息を荒くしながら太腿を開いていきます。後ろからの手が太腿の内側を撫で擦ります。

「ォオオオ」

私は両手を首の後ろで組んだまま、お尻を突き出して腰をくねらせてしまいます。

手が太腿を這い上がってきます。

ああ、もっと上へ。

その手は太腿の内側の付根付近、一番柔らかいところを十分に味わい尽くすと、さらに上へ這い上がり、ついには会陰部にまで達したのです。

「クゥ」

私はもう自力では立っていられなくなり、「御免なさいね」と言うと、両手を前に下ろして目の前の男性の肩に載せて体を支えます。

上半身をその男性に預ける形になり、まるで私達も触ってとばかりに二つの乳房が男性の目の前で揺れています。

ウエストを抱いていた男性の両手がさらに上に這い上がってきます。

そうよ、もっと上へ。

そして両の乳房がやさしく包まれました。

「ホォォォ」

私はあごを突き出し、体を仰け反らして愛撫に答えます。両脚を大きく開いて爪先立ちになり、後ろの男性にアヌスを見てと言わんばかりに、お尻をできるだけ高く掲げます。そしてそのアヌスにも手が伸びてきます。

「アヌスはダメッ!」

私はお尻をくねらせてアヌスを触ろうとする手を避けます。

ところが「ペニス以外はOKのはずやろ」と言う声がしたかと思うと、突然誰かが腰に抱きつき、そして左右の太腿は別々の太い手で掴まれて一層大きく開かれたのです。

両足は浴槽の底から浮き上がってしまい、 「アッ」と叫んでバランスを崩しそうになった私を左右の男性が両腕を掴んで支え、私は目の前の男性の肩に両手を付いたまま 、両腕、腰、そして大きく開いた太腿を完全に拘束されてしまったのです。

「何をするのです!」

首を後ろに捻って叫びますが、誰も動じることは無く、太腿を抱きかかえている男性がそれぞれ手を伸ばして私の尻たぼを大きく開きます。アヌスが外気に触れ、ヒクヒクと痙攣してしまいます。

「アヌスは駄目!」

私は叫びながら体をくねらせようとしますが、何人もの男性の力にはかないません。

「これを塗って欲しいんやろ?」

目の前に突き出されたのは何とリンスのボトルです。

男はたっぷりと手にリンスを取ると私の後ろに回ります。

「ああ、駄目」と言い終らないうちに、アヌスに冷たいリンスがベットリと触れ、私は「ハァァァァ」と喘ぎながら体をのけ反らせてしまいます。

「指を入れては駄目。指は駄目。嫌よ」

私は首を左右に振りながらうわ言のように喘ぎます。

「分かった、分かった、指なんか入れへんから安心し」

優しい声で囁かれ、お尻が柔らかく愛撫されます。

「ハァァァ」とまたしても喘いでしまいます。

そして両の乳房が再び揉みほぐされ、ウエストや太腿に這っていた手が動き始めるのです。太腿を這う手は再び徐々に上がり、アヌスから流れたリンスに塗れた会陰部を撫でまわします。

ああ、そこを撫でられたら、私は・・・

太腿を大きく拡げられたままで宙ぶらりんに固定されている私の下半身を守るものは何もありません。無防備の会陰部はただひたすら蹂躙に耐えるだけ。そして次第に私の骨盤の奥の方に 悦楽の火が灯り始めたのです。

ああ、まさかここでドライオーガズムに達してしまったら。

そんな恥ずかしい想像が頭をよぎった時には、私の体はもう既に反応し始めていて、想像は確かな期待に変わり、体は一目散にドライオーガズムに向かって突き進み始めるのです。

会陰部はもちろん、乳房、お尻、ウエスト、そしてお尻を撫で回す全ての手が熱く燃え、私の骨盤の中に快楽のエネルギーを注ぎ込むのです。

「ウゥッ」

突然体がブルブルッと震え、骨盤の奥がドクンドクンと脈打ち、ペニスの中を熱いものが流れました。

「お姉ちゃん、感じてんのか」

誰かが尋ねますが私は声も出せず首をコクンと縦に振るだけ。ペニスは力を失ってだらりと垂れ、包皮を被った亀頭部の先からは快楽の粘液が糸となって垂れています。ペニスが柔らかくなるのはドライオーガズムに近づいた証拠なのです。

そして会陰部とペニスの間には、今まで一度も触れられていない愛の袋がひっそりと静かに揺れているのです。

ああ、どなたかこの愛の袋をやさしく抱いて。

「ウゥッ」

またしても体が震え、骨盤の奥がドクンドクンと脈打ち、柔らかくなったペニスがまたしても快楽の愛液を漏らしてしまいます。

ああ、ペニスも触って欲しい。

「ウゥッ、ウゥッ」

ああ、また体が震えます。快楽の愛液の糸は太くなり金泉の表面まで垂れています。

「お姉ちゃん。イキそうなんか」

私は必死で首を縦に振ります。

「こんなんでイクんか。どっか触って欲しいとこは。肛門に指を入れて欲しいんとちゃうんか」

「ああ、アヌスは駄目」

ほんの少しだけ残った理性がやっとそれだけを言わせてくれました。体はアヌスに指を入れてと叫んでいるのですが、この一線だけは守らなければ。

でも袋は、愛の袋はやさしく抱いて欲しい。

「フ、フ、フクロを」

私は喘ぐように言い切ると恥ずかしさで顔を横に向けてしまいました。

「ふくろ?ふくろってなんや?」

「ああ、タマタマを。やさしく。あぁぁぁ」

言い終わらないうちに私は絶頂に向かって突き進み、顎を上げて体を反らし、愛の袋が抱かれる瞬間に備えるのです。

「なんや金玉か。誰か触ったれ。ゆっくりやで」

「俺が触ったる」と声がして後ろのほうで人が動く気配がします。

私はハーハーを荒い呼吸を繰り返しながら、全身の感覚をその一点に集中するのです。

「チン■は縮こまってるけどこれで感じてるんかいな。先からネバネバのもんが垂れてんで」

「ああ、早く抱いて。袋を抱いて」

言いながらまたしても体がブルブルッと震えます。ああ、早くぅぅぅ。

私は目を瞑ってその瞬間を待ちます。愛の袋は完全に脱毛してツルツルのはずなのに、袋全体が総毛立ったように、ほんのわずかな空気の動きさえ感じる程に敏感になっています。

ああ、どなたかの手が近づいてきます。あと20センチ。あと10センチ。手の温もりが伝わってきます。

ああ、あと5センチ。

そしてその手が愛の袋を優しく抱くように包んだ瞬間、私は「クゥゥゥゥゥーーー」と呻いて体をのけ反らし、何人もの男性達の手で拘束された裸身を痙攣させて絶頂に達したのです。

ああ、こんなところでイクなんて。

愛の袋を抱いた手は、突然の私の反応に驚いたのか一旦力を緩めます。しかし私の痙攣が治まると再び優しく、でも力強く袋を抱いて下さり、一度絶頂を極めた私の体はより一層貪欲に快感を求め、二度目の絶頂に 達した時には、「ァアアアアアアーーー」と咆哮を上げながらガクガクと全身を痙攣させたのです。

立て続けに二回も絶頂に達した為に、その手は私の体の反応を理解したようで、繰り返し繰り返し心憎いような優しさで私の愛の袋を抱きしめ、その度に私は何度も何度もオーガズムの絶頂に達したのです。

一体、何度クライマックスに達したことでしょう。私はもう叫び声を上げることもできず、「クゥ、クゥ」と呻きながら体をブルブルと震わせることしかできません。だらしなく開いた口の端からは涎が垂れ、力を失ったペニスからも愛液がドローリと糸を引いています。

少し気持ちが落ち着いてくると、アヌスにはどなたも触れておられないことに気付きました。ああ、私のお願いを聞いて下さったのですね。

でも何度も何度もドライオーガズムを極めてしまった今、リンスをたっぷりと塗りつけられたアヌスは、太い何かを入れて欲しくて喘ぎ始めるのです。

もし静子夫人がハーネスでネクサス・ダブルディルドを固定してここに現れたならどんなに素敵でしょう。私は局部から ネクサスを突き出した夫人の美しい裸身を思い浮かべながら、お尻をくねらせるのでした。

突然左右のウエストががっしりとした手で挟まれました。

「もう、我慢でけへん。肛門に入れさせてんか?」

首を捻って後ろを見ると、一人の中年男が立ち上がって私のウエストを両手で掴んでいます。毛むくじゃらの股間からは赤黒い巨大な陰茎がそそり立っています。

でも残念ながら私にはそういう趣味はないのです。私のアヌスを犯すのは静子夫人だけ。正確にはその前に一度だけローラのペニスをアヌスでも味わったことがありますが、男性のペニスを入れる気にはならないのです。

私は一旦前を向いてから、キッと厳しい顔つきをして後ろをもう一度振り返り、その男の目を睨みながら冷たく言い放ちました。

「それは駄目よ」

男は一瞬私の気迫に押されたようでしたが、周りをぐるりと見渡すと負けずに言い返します。

「駄目や言うても、そうやって脚をおっぴろげて肛門もパクパクしてるやんか。それになんぼあんたが嫌や言うても、もう逃げられへんで」

男がそう言うと、私の体を拘束している何人もの男性が一段と力を入れて私を押さえつけます。まさか無理やり私を犯すつもりでしょうか。

「強姦すると言うの?」

私の太腿は一段と大きく開かれアヌスも完全に露わです。そして乳房が、ウエストが、お尻が、さらにはさっき触らないでと頼んだペニスまでが愛撫され始めます。

「ああ、いやぁ」

「ニューハーフを犯っても強姦罪にはならへんねんで」

後ろの男はニヤニヤ笑いながら陰茎を近づけてきます。

まさか、こんな見ず知らずの男にアヌスを犯されるなんて。私は何とか拘束から逃れようと裸身をくねらせてもがきますが、何人もの男性達の力にはとても敵わず、とうとう私は太腿を大きく開いたままお尻を突き出して 、アヌスで男の陰茎を受け入れる体位を取らされたのです。

男の両手がウエストから離れたと思ったら左右の尻たぼが掴まれ、そしてグイッと開かれます。

「いや、駄目」

私は必死でアヌスを締め付けますが、そのアヌスにまたもやリンスが塗り込められていきます。

「ああ、ああ」

そしてリンスを塗りつけている指がアヌスの中心部に突き立てられます。

「さっき自分で指を入れてたやろ。今度はわしが入れたるから、またええ声で啼きや」

そしてその指がゆっくりと、必死で締め付けているアヌスを拡げて入ってくるのです。

「ああ、いやぁぁああああ」

「おおお、えらい締め付けよんな」

男は指を出し入れし、そして回転させます。

「ぅぅう、ぅうう」

「ほら、感じてきたやないか。次は二本やで」

一旦指が抜かれて、すぐに太いものがするりと入ってきます。

「ぉおおお」

「二本は軽いみたいやな。次は三本や。これ位ほぐしとかんと、わしのペニスは無理やろからな」

二本の指が抜かれ、今度は三本の指がアヌスに侵入しようとしています。さすがに男性の三本の指は太くて今にもアヌスが裂けそうです。

「むぅぅぅぅ」と呻きながら何とか三本の指を根元まで飲み込みました。全身への愛撫は途切れることなく続き、ペニスはだらりと垂れ下がったままその先からは愛液をトロトロと吐き続けています。

ああ、このままでは本当にこの男に犯されてしまうわ。露出プレイのつもりが、彼らを甘く見た天罰が下ったのでしょうか。ああ、嫌です。男性に犯されるなんて絶対に嫌です。耐えられません。

「さあ、そろそろ肛門も十分ほぐれたみたいやな。今から抜くで。ほんで、すぐにわしのペニスをいれたるからな、お姉ちゃん。ええ声で啼くんやで」

三本の指が最後にぐるりと回転するとゆっくりと引き抜かれます。

「はぁぁ」

こんなことで感じてはいけないのに、思わず快感を味わってしまうのです。

私の裸身を拘束している男性達が一段と力を込めます。

「いくでぇ」

尻たぼが一段と大きく開かれ、男が陰茎を近づけてきます。

「嫌、駄目、駄目です」

「もうちょい下や」

下半身を拘束している男性達が私の体を少しだけ低くします。

「そうや、そんでえぇ。ほなら、入れるで」

「駄目、駄目、駄目よ」

そしてついに熱い亀頭部が私のアヌスに触れました。

「いやぁ、だめぇ、許してぇえええ」

私は死に者狂いでアヌスを締め付けますが、リンスでヌルヌルにされ、しかも三本の指で拡張された直後とあっては、強靭な陰茎に立ち向かえる道理もなく、 私のアヌスは泣き叫びながら暴漢の侵入を許してしまったのでした。

「イヤァァァァアアアアアーーーーー」


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