運転しながらエナジー・オナニー

車を運転しながらイクなんて可能だと思いますか?私はまだ一度だけですか、確かにオーガズムに達しました。以下はそのレポートです。

エナジー・オーガズムのテクニックを覚えた私はまるでマスターベーションを覚えたサルのように、暇されあればエナジー・オーガズムのオナニーに耽っていました。だって、椅子に座ったままで手も触れずにできるのですから。オフィスで仕事をしている時にも、もちろん声こそ上げられないのでクライマックスまでは行きませんが、腰がブルっと震えるくらいまではいとも簡単にイケるのです。退屈な会議の最中なんかもセクシーな男性社員を見ながらPC筋の収縮をするのです。呼吸も静かにしかできないし、 太腿を開いたりもできませんが、それでも退屈しのぎには本当に「最高」で、局部の奥がキュンとなる位まではイケるのです。目の前の私がオナニーしているなんて彼には想像もつかないでしょうね。

そんな私ですから当然のことながら退屈な通勤の車の中でできないかとトライしたのです。しかし、朝の通勤時間はどこも渋滞なので、ひっきりなしにアクセルとブレーキを踏まなければならず、とても集中できません。しかしある日、 朝遅い目の会議が別の会社であったので、直接家からそちらへ向かおうとした時はフリーウエイも空いていて、私はチャンスっと思ったのです。

私は銀色のメルセデスSLK350に乗っていて、いつもはルーフは開けていますが、オナニーする時は大声を上げたいのでルーフを閉じます。フリーウエイ405号線を南に走りながら、エナジー・オーガズムの呼吸を繰り返し、 太腿はそんなに拡げられませんが腰は後ろに反らすことはできるので、呼吸に合わせてPC筋の収縮は十分にできます。しばらく続けると「ヒイィーッ」という叫び声が出てきます。窓も締め切っているので、家に居る時よりも思いっきり叫び声を上げることができ、その声が車内に響いてより感じるというわけです。

私はきっと絶頂までイケると思いさらに呼吸とPC筋収縮を続けます。まもなく110号線とのインターチェンジが近づいてきて、私は右車線に移動します。そして405号線から110号線へ移る見通しの良い緩やかな右周りカーブで、私は「オォーー」という叫び声を上げてオーガズムに達したのです。もちろん目はしっかりと前方のカーブを見据えていましたし、両手もハンドルを握っていました。しかし下半身だけが別の人格を持っているかのように、PC筋が数秒間は硬直したのです。


ドリーからのアドバイス
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