シャワーを浴びながら会陰部オナニー

私は毎朝30分から1時間程エクササイズをします。ベッドから出ると、ミルクをグラス一杯一気に飲んで、エクササイズ用のウエアに着替えてからデッキに出てするのです。エクササイズの事は別の機会に書こうと思いますが、じっとりと汗ばんだ身体のまま、シリアルとミルクとかトーストとコーヒーとかというような簡単な朝食を摂り、そしてシャワーを浴びるのです。

シャワーを浴びながら、再び会陰部の快楽ボタンを刺激します。ペニスが少し勃起している時は、ペニスの続きの部分が睾丸からアヌスに掛けて太く隆起しますよね。その隆起に沿って、あるいは隆起のエッジに沿って指を走らせるのです。

シャワーの角度も私の場合は大事で、後ろ向きになって肩の辺りに後ろからシャワーを浴びながら足は肩幅に開き膝を少し曲げて右手を前から会陰部に伸ばし、左手は口の高さで壁に付けて腕に口をあてて叫び声が隣の部屋に聞こえないようにします。シャワーの温度はぬるい目がいいようです。熱すぎるとのぼせてしまいます。

会陰部刺激の場合、もう何ヶ月もやっているのに今でも絶頂は突然来ます。ザーザーと肩に降りかかるシャワーの中で右手はゆっくりと優しく隆起をなぞります。口を軽く開けて唇がピッタリと左腕をむさぼるように密着させ、隙間から息がハーハーと漏れます。そして何の前触れも無く突然それは来ます。

「ウグゥーッ」と呻いて腰がブルブル震えだし、太腿はきつく閉ざされ腕を締め付けます。指は刺激を止めません。「ハァー」と一息ついてまたも絶頂が来るのです。そしてまた。延々としていては仕事に遅れるので前から5回絶頂に達したら、後ろからの体位に変えます。大体同じ姿勢のままお尻を少し突き出し、右手を後ろから回して会陰部を刺激するのです。この時シャワーの角度は少し下にしてお尻にお湯があたるようにします。アヌスのすぐ際の窪みを押さえると瞬く間に絶頂に達してしまい、「ホオォー」と叫びそうになるので必死で口を腕に密着させます。絶頂が通り過ぎるとまた窪みをゆっくりと押さえるとすぐに二度目の絶頂が来ます。後ろから5回オーガズムに達したらシャワーのオナニーは終わりです。

朝、ベッドの中で前後で10回、そしてシャワーを浴びながら再び前後で10回と合計20回もオーガズムに達すると気分は凄く爽快になり、仕事もはかどるような気がします。


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