ベッドで会陰部オナニー

会陰部刺激でドライに達することができるようになった私は、完全にこのオナニーの虜になってしまいました。会陰部はまるで快楽のスイッチのようで、そこを押されるといとも簡単に絶頂に達してしまうのです。まるで私の身体が快楽マシーンに変身してしまったかのように。

夜ベッドに入っても寝付けない時、会陰部を刺激して何度か絶頂に達すると気持ちよく眠ることができます。二つの体位、つまり前から抑えるのと後ろから押さえるのでは感じ方がちがうので、私は常に両方します。前からで数回オーガズムに達し、それから体位を変えてさらに数回といった具合です。

エネマグラのようにジェルもつけませんから、オーガズムの後もシャワーを浴びる必要は無く、絶頂の幸福感を味わったまま眠りにつけるのです。

また、朝になって目覚めた時はほぼ必ずと言っていいほどします。まだ夢うつつの時に前から手を伸ばして会陰部の快楽ボタンを押すと、夢と現実が渾然一体となったまま絶頂に達します。気の済むまで何度もオーガズムを感じてから、体位を変えてさらに何度か絶頂を味わいます。そして気持ちよくベッドから出るのです。


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