大量浣腸、そしてディルドを引き抜かれる

「さあ、いつまでも泣いてないで。今日の主賓はあなたなのだから」静子夫人はそう言うと私を抱き起こし、指で涙を拭って下さいました。 少し落ち着いてきた私はチューブトップもスカートも、もはや用を成してないことに気付きました。チューブトップは完全にずれて両乳首とも露になっていたし、スカートもずり上がってペニスが丸見えでした。召使の方が手錠を外して下さいました。私は慌てて両手で前を隠し、チューブトップとスカートを直そうとしましたが、静子夫人は私を立ち上がらせると 、「その必要は無いわ。そこで脱ぎなさい」と冷たく命じられたのです。私は仕方なくチューブトップを頭から脱ぎ、右手で乳房を隠しながら左手を後ろに回してスカートのフックを外しました。ひらりとスカートが落ち、私はあわてて左手でペニスを隠しました。私はご婦人達の前で全裸になったのです。

「さあ、もう一回りしてきなさい。両手は体の横。あなたの身体を良く見てもらうのよ」と言って夫人は私のお尻をピシャリと叩かれました。

乳房を晒すのはいつまでたってもとても恥ずかしいのですが、思いきって両手を下ろしました。ペニスは飛び出さないように太腿で挟みました。こうして全裸に羽根の尻尾を挿入しただけの 私はゆっくりと岡田夫人の方へ歩き出しました。岡田夫人 は私の乳房そしてペニスを挟んでいる局部をじっとご覧になっています。ゆっくり歩を進めるたびに太腿がペニスを弄びます。見られる快感が高まり、おもわずアヌスのディルドを締め付けてしまい、それがより一層を快感を高めて私は喘ぎ声を漏らしてしまいます。徐々にローラのことは 忘れ、次に起こるアナル責め、つまり巨大ボール責めのことを想像しはじめました。

私がテーブルを一回りしている間に召使の方々が産婦人科で見るような診察台を運んで来ました。ああ、今日はこの上に乗せられるのだわ。静子夫人がゆっくりと近づいて来て、「その通り。前回は四つん這いだったので、あなたの顔が見えない、ペニスが見えないという文句が出たの。だから今日は仰向きよ。すべて皆さんに晒すのよ。さあ、ドリー、そこに上がって」と私を診察台に座らせます。といっても産婦人科の診察台というのは局部を十分観察できるようにいわゆる腰掛の部分はなく、両太腿を固定して持ち上げてしまうようになっているのです。こちらを向いて足載せ台に上がるとちょうどふくらはぎと太腿が固定具にはまりこみ、召使の方が太腿と足首をベルトできっちり固定します。そのまま 少し後ろに倒れて背中を診察台の背もたれにあずけます。ウエストから下のお尻の部分はなにもないので羽根の尻尾もじゃまになりません。肘掛に乗せた両腕もベルトで固定されます。最後にウエストを太い皮ベルトでがっちり固定されると、もう私は身動きできません。お尻を振ることさえできないのです。

「さあ、皆さんお待ちかねのドリーのショーの始まりです」と言いながら静子夫人がボタンを押すと診察台はクィーンという音を立てて半回転し私はご婦人たちと正面から向き合う格好になりました。皆さんの視線が一斉に私の身体に突き刺さるようです。また診察台がクィーンと音を立てると今度は 背もたれが後ろに倒れると同時に脚部固定具ももちあがり、私は 座った姿勢のままで完全に仰向きになりました。次に夫人が別のボタンを押すと腰がさらに60度位まで曲がり、足先はまっすぐ天を向きます。羽根の尻尾も真っ直ぐ上を向いてゆらゆら揺れています。ああ、次はきっと足を拡げられるのだわ。そう思っただけで先ほどから太腿で挟んで隠していたペニスが急激に膨らんできました。ああ、駄目駄目、このまま拡げられたら恥ずかしいペニスを晒してしまいます。

静子夫人はそんな私の気持ちを見透かしているかのようにスイッチを押し、ご婦人たちの衆人環視のなかでクィーンという機械音と共に私の両足は徐々に開かれていくのです。必死で太腿に力を入れても機械の力にはかないません。ほんの数秒で太腿の間には隙間が開き、大きく膨らんだペニスが飛び出しました。ご婦人達の視線が一斉に注がれます。ああ、イヤ、恥ずかしい。私は顔を横に向けご婦人たちと目を合わせないようにしました。

さらに脚部固定具は開き続け、アヌスを完全に露わに晒したところでやっと止まりました。空は快晴。雲ひとつ無い南カリフォルニア独特の青空が広がる昼下がりにこんなあられもない格好をさらしている私が信じられませんでした。

召使の方が浣腸用のデューシュを持って登場します。もちろん先にはディルド、それも先日のよりも一回りも大きそうなディルドがついています。

「今日は皆さんにも手伝ってもらいますので希望者はこちらへいらして」と静子夫人が呼びかけると、じゃあ、と言って立ち上がったのは岡田夫人です。「ではアヌスのマッサージからまずご一緒にしましょう」と言うと静子夫人はクリームをたっぷり指にとり、それを見て岡田夫人もおなじようにクリームを指ですくいました。

「 まずこの羽根は取りましょうね」というと静子夫人はゆっくりと羽根のディルドを引き抜こうとされますが、長時間私のアヌスに納まっていたためかアヌスはディルドをしっかりと掴んでびくともしません。「ドリー、自分で押し出しなさい。分かってるわね。ウンチをする要領よ」と夫人は私に命じます。ああ、最初から恥ずかしい命令です。体を拘束されて受身で責めされるのはまだ耐えられますが、自分からディルドをひり出すなんて。しかも両足を大きく開いて仰向きのままでは力も入りません。私が躊躇していると、「出せないのなら浣腸しましょうか」と夫人。あとでたくさん浣腸されるのに今からされては体が持ちません。「ああ、出しますから浣腸はしないで下さい」と言って私は思いっきり息みました。

「ウゥーン、ウゥーン」と何度か息んでいると少しずつディルドが動き出しました。私の呼吸に合わせて羽根がゆらゆら揺れます。昼下がりの庭で両足を大きく上に向けて広げて、天に向って排泄しているようです。ご夫人達がまわりに集まってきて私の顔とアヌスを交互に覗き込みます。目が合ってしまい恥ずかしさで思わず顔を背けても反対側にも誰かがおられ、私はただ首を左右にふるばかりです。ようやく半分外に出たディルドを静子夫人が掴まれ引きずり出されます。「アァー」ディルドと一緒に腸が引きずり出されそうです。カリの部分がアヌスに引っかかり最後の抵抗を示します。もう一度思い切り息むとスポッとディルドが抜け、アヌスの中に少し涼しい風が通った気がしました。

今までディルドを咥えていたアヌスは十分開いているのでマッサージする必要もないほどですが、これも責めの一つなのです。「お待たせ。ではやさしく、ゆっくりとマッサージしてあげて 。こうやってね」と言いながら静子夫人がお手本をしめすように私のアヌスに触れてきました。「ハゥッ」と思わず声を上げる私。何度されても静子夫人のアナルマッサージは最高です。「さあ、やってみて」と静子夫人に促されて岡田夫人の指が恐る恐る触れてきました。「アァー」とまたしても声を上げてしまう私です。初めての方にアヌスを触られるのはとても感じるのです。岡田夫人はだんだんと慣れてきて、少しずつ力を加えてアヌスを揉みほぐしてくださいます。「アーン、アーン」と私の声も鼻にかかってきます。そろそろアヌスに指を入れて欲しいという合図です。

静子夫人はもちろん知っているので、「じゃあゆっくりと指を入れてみて。ゆっくりとね」と岡田夫人に言うと、岡田夫人は一つ深呼吸をしてから人差し指をアヌスの中心に突き立てたのです。「イヤァー」と泣きながら指から逃げようと腰を振ろうとする私ですが、皮ベルトで腰も太腿も固定されていてビクともしません。そのままスルリと指を飲み込まされてしまい、「ヒぃー」と叫んで今度は指を締め付けます。岡田夫人は私のアヌスが指に絡み付いてきたのに驚いた様子で静子夫人の方を見ると、静子夫人は「ドリーのアヌスは素晴らしいのよ」とニッコリ微笑みました。

「ゆっくりなかで動かすのよ。廻したり、曲げたり伸ばしたり。アヌスの内側を触ったり」と静子夫人に言われ、岡田夫人は真剣な顔にで私のアヌスに責めを与え続けたのです。「じゃあ私も入れさせてね」と静子夫人が自分の指も一緒に私のアヌスに挿入しようとされます。「ええ、もちろんですわ。一本ずつと言わず、二本ずつ入れて下さいっ」と必死で叫ぶ私。静子夫人と岡田夫人は顔を合わせ、まずは一本ずつ、そしてしばらくして二本ずつの指を私のアヌスへ挿入してくださったのです。しかも静子夫人が抜くと、岡田夫人が入れるという具合に交互に二本の指を抜き差しされるので、私は直ぐに高ぶってきて、十数回出し入れされただけでブルッと腰が振るえて軽いオーガズムを感じたのです。

「アァ、アァ、もう十分です。早く浣腸なさって」私は必死で叫びました。まだまだ先は長いのです。ここでこんなに感じていては体が持ちません。

ところが静子夫人は「どうしてそんなに慌てるの。ゆっくり楽しみましょう。もう一度イッたら浣腸してあげるわ」とマッサージを続けます。岡田夫人も大分慣れてきたようで微笑みながら静子夫人とリズムを合わせて私のアヌスに指を抜き差しされます。またしても私は絶頂に追い込まれてきて、再びブルッと腰を震わせ「ヒィーッ」という声を上げてしまいました。

やっとマッサージが終わりました。ゆっくり4本の指が抜かれるといよいよ浣腸ディルドが入ってきます。今日のディルドはカリと根元の直径が4cm以上はありそうです。以前静子夫人とプレイに使ったネクサス・ダブル・ディルドと同じような大きさです。「アアァー、こんなものをアヌスに入れられるのね」私はディルドを見ただけでまたイキそうになりました。

そしていよいよディルドがアヌスに押し当てられるとその大きさは想像以上です。「アァ、大きすぎますっ」と叫ぶ私です。「大丈夫。あなたのアヌスなら平気よ。力を抜いて。アヌスを開くのよ」と言って静子夫人は左右に少しずつひねりながらディルドを強く押し当ててきます。「あっ、そうそう私ばかりしては駄目ね。岡田夫人交代よ」と言って岡田夫人にディルドを持たせ、自分の手を添えて力加減を教えるのです。慣れない手つきの岡田夫人のぎこちない動きが逆に私のアヌスを刺激し、喘ぎ声が大きくなります。だんだんとアヌスが拡張されてきました。もうすぐカリの部分が通過しそうです。岡田夫人が自分の体重をかけるようにディルドを押し込むと、まるでアヌスが意志を持った生き物のように柔らかくディルドを飲み込んでいき、その瞬間私はまたしても腰が振るえ軽い絶頂を極めました。ペニスの先からは早くも透明な液が滴りそうです。

「岡田夫人、お上手ね」と言って静子夫人はディルドの後ろに開いた口径2cm程の穴に透明ホースを繋ぎます。以前のような細いチューブではなく太いホースです。このディルドの内部にも直径2cmもの穴が貫通していて、浣腸液を大量に送り込むことができるのです。次に大きく開いた私の両足を拘束している脚部固定具を渡すようにパイプが通され、その真ん中に5リットルは入ろうかという巨大なボトルが掛けられました。ボトルは半透明で目盛りがついていて浣腸液が上まで満たされているのが一目でわかります。ホースの反対側がボトルの下の口に繋がれました。後はコックを開けば一気に浣腸液が私のアヌスに流れ込むのです。

「ドリー、覚悟はいい。今日の浣腸は強烈よ」と静子夫人が私を見つめながらおっしゃいます。「ええ、大丈夫ですわ。始めて下さい」私は自分でも驚くほど落ち着いて答えました。大きく空に向って両足を極限まで広げられ、半勃起状態のペニスを晒し、アヌスには巨大なディルドを埋め込まれ、そしてそのディルドを通して大量浣腸をされるのです。私の乳首はずっと固くなりっぱなしで、乳房も熱く膨らんでいます。

静子夫人の指がコックを全開にするのが見え、透明なホースを浣腸液が勢い良く下ってきます。一瞬おいて直腸の奥深くでディルドが浣腸液の大量射精を始めました。「ゥオオオォー」今まで経験したことのない直腸最奥の突然の刺激に私は取り乱し、腰を振って逃げようとしましたが皮ベルトで腰も太腿もがっちりと固定されているので微動だにできません。またしても「ゥオオオォー」という叫び声をあげてしまう私。アヌスを締め付けて流れを少しでも止めようと思っても、かえってディルドを感じるだけで、直腸奥とアヌスの両方で感じてしまい、「ゥオオオォー、ゥオオオォー」と叫びながら浣腸液を流し込まれるのに耐えるしかないのです。すぐに強烈な便意も襲ってきました。前回の浣腸液より強烈です。

静子夫人も含めて御婦人達は私を取り囲んで悶絶する私を見つめています。誰かが私の体に触れようと手を伸ばしましたが、静子夫人に「触っては駄目。ドリーはアヌス責めだけで射精したいの。だからペニスにも乳房にもどこにも触っては駄目なの。協力してあげてね」と言われあわててその手を引っ込めます。そうなのです。アヌス責めだけで射精するのが私の夢。前回のパーティで一度は実現しましたが、もう一度夢を見させて。

大量の浣腸液が流れ込んで腸圧が上がってきたのでだんだんと浣腸液の流れが遅くなってきました。ボトルを見ると半分以上減っています。3リットルは入ったのでしょうか。私は少し落ち着きを取り戻してハアハアと息をしながら浣腸の快感、そして便意の快感に身をゆだねています。そんな私をあざ笑うように「前回は3リットルだったから今日は頑張って5リットル飲むのよ」との静子夫人の命令です。すかさず召使がボトルの位置を少し高くしました。流速が上がり再び私は「ゥオオオォー」という叫び声を上げて自由になる上半身をひねりました。少しでも体を動かさないと、じっと耐えているだけでは気が狂いそうです。

3リットルを超えると便意も耐え難くなってきました。お腹も大きく膨らんでいます。もう便意を快感とは呼べない状態です。必死でアヌスをすぼめてもらさないようにするのですが、その度にディルドを食い締めては軽いオーガズムを感じ、便意と快感の二重の責めに全身汗まみれでのたうちまわっているのです。その間にも直腸の最奥には絶えず浣腸液を浴びせられていたのです。

私はもう声も出ず、ときおり「ウゥン」といううめき声を出すのがやっとです。薄目を開けてボトルを見るとあと1リットルもないくらいです。もう少しだわ。私は再び上半身をひねって少しでも浣腸液を腸の奥へ流そうとしました。直腸だけで5リットルは絶対に入りきらないのです。私は後に起こることは忘れて5リットルの浣腸液を飲み込むことだけで頭が一杯でした。飲み込んでしまえばあとは排泄させてもらえると、本気で思っていたのです。その後で浣腸液を漏らさずにディルドを抜かれなければならず、そして次には巨大なパワーボールが待っているというのに。

とうとうボトルが空になったようです。召使が逆流しないようにコックを閉じました。ああ、早くディルドを抜いて。

「さあ、次はどなたが手伝ってくださる。このディルドを浣腸液を漏らさないように抜くのよ」と静子夫人がご婦人たちを見渡しました。栗色の髪をした美しい婦人が恥ずかしそうに手を上げました。「キャシー、おねがいするわ。こっちへいらして」と静子夫人がキャシーと呼ばれたその婦人を手招きしました。「ドリー、今度はキャシーが手伝ってくれるから、あなたも協力するのよ。浣腸液を漏らしたらどうなるか分かってるわね」といつものように厳しい静子夫人のお言葉です。ああ、そうだったのです。まだ排泄は許してもらえないのです。浣腸液をもらさずにディルドだけを引き抜かれなければならないのでした。そしてその後は浣腸液はそのままで巨大なボールをまたねじ込まれるのです。ああ、とても耐えられません。

キャシーは大きく開いた私の太腿の間に立ちディルドを握ろうとしましたが、静子夫人に「そこに立つと浣腸液をかけられるかもしれないわよ、もう少し横に立ったほうがいいわ」と言われ、あわてて横に移動しました。もう一度ディルドをしっかり握ると、いよいよ抜きにかかります。

私の便意はもういてもたってもいられない程まで切迫していて、内側からディルドを押し上げそのままロケットのように発射しそうな勢いなのに、浣腸液をもらさずにディルドを抜くなんて一体できるのでしょうか。キャシー は私のアヌスを注視しながらゆっくりとディルドを廻しました。必死でディルドを締め付けているアヌスが引きずられ、私は「アァアァー」と喘ぐしかありません。キャシーは左右にディルドをまわしながらゆっくりと引き抜きにかかります。私は便意を こらえるのに必死でアヌスでディルドを締め付けているのに、そのディルドを引き抜かれるのです。締め付ければ締め付けるほどアヌスに快感を感じますが、緩めると漏れてしまいそうで必死で締め付けるしかありません。便意と快感が入り混じった快楽地獄です。「クゥー」といううめき声を出して私は必死でアヌスを締め付けますが、だんだんどディルドは抜けていきついにカリのところまで私は漏らさずにディルドを抜かれたのです。

「ここから先は難しそうね」とキャシーが静子夫人に向かって言うと、夫人は「ドリーのアヌスは凄いのよ。きっとやってみせるわ」とまるで自分のことのように自慢げにキャシーに言うのです。静子夫人ありがとうございます。ドリーはきっとできます。私はキャシーに「ゆっくりとまっすぐ抜いて下さい」と哀願しました。捻られるとアヌスがついていけないのです。「いいわよ、じゃあ 抜くわね」とキャシーが再びディルドに力を加えます。カリの部分が内側からアヌスを拡げてきます。「ああ、アヌスが開くわ」と私はうわごとのように言いながらアヌスに加え る力を微妙に調節してディルドのカリの部分を通過させしかも浣腸液は漏らさないのです。そしてその間、アヌスに与えられる快感をそのまま甘受するのです。アヌスがぴくぴくと痙攣し、腰がブルブルと震え 、汗が飛び散ります。 「アゥアゥ」と喘ぎながらひときわ大きなカリの部分がアヌスを通過した瞬間、「クゥ」と呻いて私はまたも軽いオーガズムを感じたのです。亀頭部が通過しディルドが完全に抜け、必死でアヌスをすぼめると何も咥えていないことにまた快感を感じてしまう私でした。静子夫人やりましたわ。漏らさずにディルドが抜けました。でもまだまだ終わりではないのです。


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