特別のご馳走

ワインボトルを持たされた私がゆっくりと顔を上げるとテーブルの周りの婦人たちが皆私を好奇の目で見ています。私のお尻をわずかに覆うスカートの下から本当の尻尾のように羽根がグイと上を向いています。とても視線に耐えられず私がまた俯いてしまうと、静子夫人が「さあ、恥ずかしがらずに。そちらの岡田夫人からワインをお注ぎして」と私のお尻をピシャリと叩かれ、思わずアヌスを締めてしまうとディルドを感じてしまい、「ハァッ」というため息が出てしまい、思わずよろけて右足を踏み出すとまたディルドが直腸内で位置を変えたのでまた恥ずかしい声が出てしまいました。私がお尻をひねる度に羽根もゆさゆさと揺れます。ゆっくりとなるべくディルドが動かないように岡田夫人の傍まで歩いてご挨拶をしワインをお注ぎしました。「綺麗な羽根ね」と夫人が私のお尻から生えている羽根を軽くゆするとまたしてもディルドがアヌスを刺激し、私は「堪忍して下さい」と小さな声で訴えながら腰をひねって夫人から逃げようとしましたが、静子夫人に「しっかりとお見せしなさい」と言われ、仕方なく岡田夫人にお尻を向けたのです。「足をお開きになって」岡田夫人の命令です。私は肩幅程に足を開きましたが、「もっと開かないと付け根が見えないわ」と言われ、さらに大きく開きました。そんな姿勢をとるとスリットが一杯に拡がりアヌスに風を感じます。「うまく支えてるものね。よほどアヌスでしっかり締め付けているんでしょうね」といいながら岡田夫人が羽根の付け根を持ってディルドを揺さぶられます。「ああ、やめて下さい。感じてしまいます」と訴える私ですが、お尻を動かして逃げることはできません。そんなことをしたらどんなお仕置きが待っているか。さらに岡田夫人は指を奥に進めて私の会陰部を撫でるようにさすり、その先の袋を軽く掴まれたのです。「そこは駄目です」と言っても止めてくださるはずはありません。そしてさらに既に硬くなっているペニスを握りしめられたのです。「まあこんなに硬くして」夫人はペニスを握ったまま、もう片方の手で散々ディルドを揺すったり引き抜こうとしたりして私のアヌスを堪能された後、やっと開放してくださいました。

それから小一時間かけて十人近いご婦人方にワインをお注ぎし、羽根やその付け根のディルド、そしてペニスにもいたずらしていただきました。その間何度恥ずかしい声を上げたことでしょう。私は完全に高ぶってしまい、乳首はもちろん乳房まで膨らんできたような気がしました。ペニスの先からは透明な液が滴っています。この場ですぐにドレスを脱がされ、思いっきりアヌスを責めていただきたい気分です。

ところが静子夫人は私を再び元の椅子に座らせ、「ご苦労様。さあ、あなたもお食事になさい。体力をつけておかないと体がもたないわよ」といつもにも増して高貴な微笑を浮かべられたのです。静子夫人がこんな微笑を浮かべるときは必ず凄まじい責めが待っているのです。私は分かりましたと黙礼して局部がじーん痺れるのを感じながらテーブルを見ると、今日のメニューはカリフォルニア風のお刺身のようです。私はアヌスにディルドを深々と挿入されたままでさすがに食欲はありませんが、お刺身なら好物なので少し位なら食べられるかしらと思いながら、召使の方が私のプレートを持ってこられるのを見ていました。椅子に開けられたV字スリットのお陰で羽根のディルドは見事に私のお尻から屹立しています。

目の前に見事な装飾のついた銀の蓋を被せた群青色のお皿が置かれました。「皆さんには普通のお刺身だけど、ドリーにだけは特別のものを用意したのよ。喜んでいただけると嬉しいんだけど」という静子夫人の言葉に合わせるように蓋がとられました。一瞬私は幻覚を見ているのではないかと思いました。そして次の瞬間、「ヒィーッ」と叫んで後ずさりしようとしましたが、後ろから召使の方が私を押さえていたので身動きできません。お皿の上には20cmは軽くありそうな隆々と勃起した見事なペニスが堂々と鎮座していたのです。切り取られて間がないのか、根元からは血がしたたっていますし、またペニスの先からは白濁液が流れ出し、群青色のお皿に白い水溜りを作っています。すがる様な目で静子夫人を見つめる私に夫人は冷たく言いました。

「どう、お気に召したかしら。新鮮な人間のペニスよ。知り合いの病院に頼んでおいたの。ロスも性転換する人が多いでしょ。普通は切り取ったペニスは捨ててしまうのだけど、特別にお願いしておくとこうして届けてくれるの。」

「でもどうやって勃起を保っているのかしら。それも射精の瞬間にうまく切り取れるものね」と婦人の一人が呟くようにいいました。

「それにはかなりの技術が要るそうよ。軽く局部麻酔をかけて少し切開し動脈と静脈を露出したままでペニスを刺激するの。どんどん勃起してもうこれ以上は大きくならないところで動脈から血液凝固剤を注射し、完全に固まる前にさらに刺激を加えて射精させ、その瞬間に動脈と静脈をクリップしてからペニスを切断するというわけ。ペニスにお別れをする前に射精させてあげるのもいいものかもしれないわね。もしかしてドリーのお友達かもしれなくてよ」

もしかしてローラ?確か二三日前にあった時、もうすぐペニスを切り取るって言ってました。そう言えば色白なところが彼女のペニスに似てる気もします。フェラチオをしたこともあるし、アヌスに挿入されたこともある懐かしいペニスです。
 


手術台の上に両手を頭上で拘束されたローラが全裸で載せられています。 太い皮ベルトが見事に発達した乳房の上下でローラの上半身を手術台に固定しています。引き締まった腹部は拘束されず、ローラの呼吸に合わせ静かに上下しています。臍よりもかなり下、腰骨のあたりには別の太い皮ベルトが巻きついてローラの腰を固定しています。手術がやりやすいように診察台は腰骨ベルトのあたりで下方に折りたたまれ、ローラのお尻は宙に浮いた状態です。しかし限界まで拡げられ た両太腿が斜め上向きに脚部固定具にそれぞれ太い皮ベルト拘束されてい るので、下半身は微動だにできません。膝は軽く曲げた状態でふくらはぎと足首もやはり太い皮ベルトで固定されています。

180cm近くある均整の取れた体はこんな風に拘束されても美しく、ブルーの瞳は観念したかのように天井を見据えています。見事な金髪が扇のように頭上に広がって殺風景な手術室に唯一の輝きを与えています。 局部は斜め上を向いて堂々と晒され、早く料理してと催促しているかのようです。

ローラには三人の看護婦が取り付いて手術の前準備をしています。アヌスには巨大なディルドが挿入されており、一人の看護婦が手袋をした手でゆっくりと抜き差しを繰り返しています。また別の看護婦はローラのペニス を両手で愛撫しています。三番目の看護婦はローラの見事に発達した二つの乳房をもみほぐしています。 もう十数分も前準備と称して三箇所の性感帯を同時に責められ続け、ローラはオーガズム間近の状況に追い詰められています。喘ぎ声がひっきりなしにあふれ、 女性ホルモンの影響で普段はなかなか勃起しなくなったローラのペニスも今日は見事にそそり立ってきています。ここまで十分にペニスが勃起すれば手術の準備は完了です。執刀するのはこれも美人のドクターです。

「あなたが承諾書にサインしたとおり、ペニスを勃起させ、射精させた直後に勃起したままでペニスを切り取り、そのペニスは研究用のサンプルとして使用します。いいですね」とドクターがローラに最後の確認を取ります。ローラは喘ぎながら、「ええ、その通りにしてください」と答えます。

ドクターが診察台のボタンを押すと天井からスルスルとタバコの箱大の黒いボックスが降りてきて、ローラのペニスの根元辺りで止まりました。ボックスからは直径7、8cmの金属の細いリングが突き出しています。ドクターは大きく勃起したローラのペニスをこのリングに通し、ペニスの一番付け根の部分をリングで軽く締め付けるようにリングの大きさと位置をセットします。

「少し局部麻酔をかけるわよ」と言いながらドクターは完全脱毛しているペニスの根元辺りに注射器を刺しました。少し顔をしかめるローラ。ドクターはモニターを見て脈拍をチェックしながら麻酔液を時間をかけて徐々に注射していきます。一旦注射器を抜くと、ペニスのちょうど反対側にも同じように麻酔液を注射します。 三人の看護婦はこの間も愛撫の手を緩めません。時計を見ていたドクターは手にしたメスでペニスの根元を少し突付き、ローラが反応しないことを確認し てから尋ねます。

「どう?大分麻酔が効いてきたでしょう?」

「ええ、なんだかペニスが痺れてきました」と答えるローラ。

「では少しだけ切開しますね。痛くないから心配しないで」といいながらドクターはメスでペニスの根元を2cmばかり切開し、鉗子を差し込んで組織を広げて動脈を露出させます。つぎに血液凝固剤を注入するための細いニードルを動脈に刺入します。ニードルのほんの少し根元側に自動鉗子をセットします。同じ処置をもう一方の動脈にも施します。さらに裏側も切開して静脈にも自動鉗子をセットします。

ローラのペニスに巻きつけられた金属の細いリングのように見えるのは実は細長い鋭利な刃物なのです。ドクターが切断のスイッチを入れると 、まず全ての自動鉗子が瞬時に血管を挟み、一瞬置いてこのリングが強力に引き絞られて瞬時にペニスを切断するという仕掛けなのです。

「さあ、これで準備はOKよ。思いっきりイキなさい。最後の射精よ。射精したらすぐにペニスを切断するから。あとのことは心配ないわ」とドクターがローラに微笑みます。

「ああ、本当にいいのですね」と喘ぐローラ。三人の看護婦の愛撫は一段と激しくなり、ローラの喘ぎ声は叫び声に変わってきました。ペニスはさっきよりもさらに勃起して長さは20cm、太さも 5cm以上になってきました。ペニスの根元の切開した部分から少し出血していますが、ドクターが丹念に止血剤をかけています。いよいよ高ぶってきたローラは腰を動かそうするのですが、太い皮ベルトでがっちりと手術台に固定されていて微動だにできません。「クゥー」という呻き声があがったと思ったら次には「アアアァー」と大きく叫び声を上げるローラ。ペニスの先端からは透明な液が出て来ました。ドクターが血液凝固剤を注入し始めます。 アヌスディルドのピストンは急ピッチになり、二人目の看護婦は右手でペニスをしごきながら左手で袋をにぎったり離したりします。三人目の看護婦は乳房を揉む力を強め、さらに両方の乳首を交互に歯で噛みはじめます。

「アアアァー」と再び叫ぶローラ。「本当にペニスを切られるの。もう私のペニスは無くなるの」今まで嫌で仕方なかったペニスですがいざ切断されるとなるといとおしい気持ちが出てきたのか、あるいは局所麻酔だけで切断されるという恐怖からか、ローラは絶頂に向う快感の中で取り乱し始めました。

「もう駄目、アアアアァー、イクわ。アアアァー、私のペニス。アアアアァー、私のペニスを切られるのね。イヤァー、切らないで。ペニスを切らないで。ダメー、切らないでー」と最後は泣き叫びながらローラは絶頂を極め大量の射精を始めたのです。看護婦がすかさずビーカーでザーメンを受け、射精が収まったのを確認してドクターが切断機のボタンを押しました。4つの自動鉗子がカチッと閉じて4箇所の血管を締め、次の瞬間シュッという摩擦音を残して細長い刃物の輪が一瞬ですぼまりローラのペニスは勃起したまま体から離れたのです。

ペニスが切断された瞬間ローラは少し痛みを感じたのか「ヒィーッ」という叫びとも呻きとも分からない声を上げ再び絶頂を極め、ペニスが切断された局部から残りのザーメンを吐き出したのです。

ドクターはローラの口と鼻を酸素マスクで覆い全身麻酔に切り替え、三人の看護婦と共に切断面の処置に取り掛かります。このあと睾丸の袋を使ってローラの新しい膣を作るのです。切断されたペニスは既に丁寧にラップされてザーメンと一緒に氷詰めにされ、手術室の外で待機していた宅配業者に渡されました。
 


どれ位ぼおっとしていたのでしょう。気がつくと婦人達がじっと私を見つめています。私が果たしてこのペニスを口にするか好奇の目で見ておられるのです。

ああ、ローラなの。あなたのペニスなの。私には食べられないわ。でも食べなければ酷いお仕置きをされることは明らかです。心臓がどきどきします。白濁液からはザーメンの臭いが立ち昇っています。懐かしいローラの臭いです。ああ、ローラのペニスなんか食べられません、静子夫人、許して下さい。

私が躊躇していると静子夫人が冷たく言いました。「折角準備したのにあなたが食べないのなら今日のパーティはお開きにしましょう。さあ、皆さんお帰りの支度をなさって」

ああ、そんな。私のせいでパーティを中止するなんて。まだ大きなボールでのアヌス責めも残っています。ローラごめんね。あなたのペニスをいただくわ。あなたのなら食べられるわ。私は思い切ってナイフとフォークを手にしたのです。そして恐る恐るフォークをペニスに向けました。どこに突き刺しましょう。亀頭部は可哀相でとても刺せません。反対側の根元はまだ血が流れていて恐ろしくここも見ることはできません。しかたなく真ん中あたりにしようとフォークをペニスに軽くあてました。ああ、この弾力は本物のペニスです。目を瞑って思い切って突き刺しました。ずぶりとフォークが突き刺さるのが手に感じます。恐る恐る目を開けると、フォークに刺されたところから血が滲み出しています。「イヤァーッ」と思わずフォークから手を離して逃げようとしましたが、またも召使の人たちに肩を押さえられて身動きできません。

「お願いです。何でもお仕置きを受けますからこれだけは堪忍して下さい」私は必死で訴えましたが、静子夫人は微笑みながら、「仕方ないわね、じゃあ貴方たち食べさせて上げて」と婦人たちに向っておっしゃったのです。召使の二人がすかさず私の両手を後ろに回しカチャリと手錠をかけてしまい、両肩をしっかり押さえつけます。岡田夫人が嬉しそうにナイフとフォークを持って立ち上がり、私の目の前のローラのペニスの亀頭部にブスリとフォークを刺します。血が滲み出て白濁液と混ざりピンク色のまだら模様を作ります。次はカリの部分にナイフを入れます。まるでソーセージを切るように手際よくナイフを動かしあっというまに亀頭部がペニスから離れました。切断面は血で覆われていますが、海綿体もちゃんと見えます。私はこんな恐ろしい物を目を背けずに見ていられるのが不思議でしたが、いよいよ岡田夫人がナイフに突き刺さったローラの 肉片を皿から持ち上げて私の顔に近づけてくると、とても正視できず目を瞑ってイヤイヤと顔を左右に振りました。次の瞬間私の顎がつかまれ顔を振ることもできず、さらに鼻をつままれました。ああ、息ができません。でも口を開けるとペニスを食べさせられるのです。しばらく我慢していましたがもう窒息しそうになりほんの少しだけ唇を開けようとした瞬間、頬の両側に太い指が押し込まれ余りの痛さに私は思わず口を、そして怖いもの見たさのためか眼も開いてしまいました。目の前に一瞬亀頭部が見えたと思ったら、すぐにそれは口の中に押し込まれたのです。「ウグゥーッ」という音を立てて必死で吐き出そうとしましたが、今度は顎と頭を上下から押さえつけられ口を開くことができません。ああ、嫌です。ローラのペニスを食べるなんて。ローラごめんなさい。後ろ手錠で召使の方二人にがっちり押さえ込まれている体を必死でもがきながら顔を振りほどこうとしますが強靭な男性二人の力には到底及びません。「イヤァーッ」という声も出せずもう私は泣きじゃくるばかりです。

「しっかり噛んで食べるのよ」またも静子夫人の恐ろしい命令です。私はついに観念して泣きながらゆっくりと口を動かしました。この弾力はペニスそのものです。そして何となくローラの味がするような気がしてフェラチオをしたときのことを思い出しました。でもとても噛み切ることはできずごくんと飲み込んだのです。

私が飲み込んだのに気付いた静子夫人は、「ちゃんと噛みなさいと言ったでしょ。じゃあもう一切れお食べなさい」と冷たく命じられるのです。岡田夫人がまたペニスを一口大の輪切りにし、私の口に押し込みます。もう私も抵抗しません。ローラ、あなたのペニスだから私は平気よ。他の知らない人に食べられるより私に食べられた方があなたもいいでしょう。ああ、ローラ、あなたのペニスをいただくわ。私はローラのイクときの顔を思い出しながら思い切ってペニスの肉片を噛み切ったのです。その瞬間ローラの絶頂の叫びが聞こえたような気がしました。

私がちゃんと噛んで食べたのを見た静子夫人は少し驚いたようでしたが、今度は「残さずにきれいに食べなくちゃ駄目よ」と言い放つと、グラスのワインを一気に飲み干したのです。私は、ローラ、ローラと心の中で叫びながら次々と口に押し込まれるペニスの肉片を咀嚼して飲み込んでいきます。涙がとめどなく流れ、途中からはわーわーと大声で泣きながら、肉片を噛み砕きながらローラ愛してるわと叫んでいました。

とうとうローラの見事な勃起したペニスを全て食べてしまいました。「どお、美味しかったでしょう」と尋ねる静子夫人に顔を向け、私は泣きながら、「ええ、美味しかったです」とやっとのことで言い、あとは静子夫人の胸に顔をうずめて大声を上げて泣きました。

「さあ、泣かないの、ドリー。えらいわ、あなた。ちゃんと食べて下さったのね。苦労して手に入れたかいがあったわ」」と、言いながら静子夫人は私の頭をずっと撫でて下さいました。私は静子夫人の魅惑的な 匂いを嗅ぎながらさらに大きな声を上げて泣き「ローラが、ローラが、ローラのペニスが」とうわ言のように繰り返していました。お尻に刺さったままの羽根は私が泣きじゃくるのあわせて左右にゆらゆらと振れていました。


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