パワーボールを引きずり出され、

ついに・・・

便意はますます強くなり必死でアヌスを締め付けていないと石鹸水がほとばしりそうです。それなのに静子夫人はパワーボールを引きずり出そうというのです。そんなことをされたら今度こそ漏らしてしまいます。

「さあ、しっかりと食い締めてるのよ。緩めたら漏れちゃうからダメよ」というなり静子夫人はコードをじわりと引っ張りました。一番出口に近いボールが内側からアヌスを拡げ始め強烈な快感をもたらすと同時に、我慢の限界を超えつつある便意が駆け下ります。私は必死でアヌスを締め付けますが 静子夫人に引っ張られて内側から出てくるボールの力には勝てず、ボールは徐々にアヌスを拡張して姿を現してきます。

思いっきり締め付けるアヌスを中からこじ開けられる快感は想像を絶するもので、私はクゥッと声にならない悲鳴をあげながら全身が ブルっと震えるのが分かりました。覗き込んでいる婦人たちの目には大きく開いたアヌスからボールが段々と姿を現すのがきっと見えているのでしょう。ついにボールがアヌスを極限まで開いて外に飛び出る瞬間、私の快感は急激に膨らみヒィッという声を上げて私は軽くイッたのです。ペニスの先からは透明な粘液がツーと垂れるのを感じました。しかし快感に身を委ねる暇はありません。一瞬収縮が遅れたアヌスと次のボールの隙間から石鹸水が漏れてしまったのです。

ああ、ごめんなさいとあやまる私には耳をかさずに静子夫人はさらにコードを引っ張ります。そうすると二番目のボールがまた内側からアヌスを拡げにかかるのです。先ほどの快感が持続しているところにまた新たな快感が押し寄せて来 て、またも全身が震え私は声にならない叫び声を上げました。静子夫人はそんな私には構わずさらにコードを引っ張ります。あっと言う間に二番目のボールがアヌスから飛び出し、 またも全身がブルッと震え、今度ははっきりとペニスの奥にジーンと快感が走りました。

ああ、もしかしてアヌス責めで射精できるのかしら、と思った瞬間三番目のボールがアヌスを押し広げて来て、また必死で私はアヌスを締め付けます。でも力およばずアヌスは徐々に拡げられボールがアヌスから飛び出そうとします。私は必死で漏らすまいとアヌスでボールを包み込むように食い締めますが 静子夫人の引っ張る力にはかないません。そしてついに三番目のボールもアヌスから引きずり出されようとするとき、ペニスの奥に強烈な快感を感じたと思ったら、とうとう射精が始まりあまりの快感に私は泣き出してしまいました。 ああ、とうとうアヌス責めで射精できたのね。

もう漏れ出した石鹸水をとめる事もできません。静子夫人はさらにコードをひっぱり残りのボールを引きずり出そうとします。私は何とか必死でアヌスを締め付けようとしますが、 痺れきったアヌスには力が入らず、それでもボールを食い締めようとするとまたも絶頂に達してしまいます。ペニスからはドクドクと射精が続き、 アヌスからは石鹸水がほとばしります。私はもう訳が分からず泣きじゃくるばかり。最後のボールが引きずり出された後、残っていた石鹸水を一気に排泄しながら、もう一度最後の絶頂を味わい、そのまま芝生の上に倒れてしまいました。


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