ダブルディルド

このネクサス・ダブル・ディルド はかなりの優れものです。左の細い方が長さ12.7cm、太さは3.5cm。右の太いほうは長さ17cm、太さは何と4cm以上もあります。 これを試したのは静子夫人の寝室でした。夫人が自分のヴァギナに細い方を挿入しハーネスで このネクサスをがっちり固定すると、太いほうが局部から突き出して本当のペニスのようです。私は四つん這いになり、夫人に潤滑剤でアヌスを十分にマッサージしてもらいます。あの太いのがアヌスに入ってくるかと想像するだけで腰が震えるように感じます。

静子夫人は最初は1本の指で、そして次には2本にして私のアヌスを十分にマッサージして下さいます。2本の指が自由に出入りできるようになったらいよいよネクサスの挿入です。 ネクサスの亀頭そして胴の部分にも十分潤滑剤を塗ると 夫人はネクサスを私のアヌスに押し当ててきます。「大きすぎるわ!」と私は悲鳴をあげますが、「あなたのアヌスなら咥えられるはずよ」と夫人はぐいぐいネクサスを押し当ててきます。 「もっとアヌスを開いて!」夫人の叱責の声です。亀頭の半分くらいが入っても一番太いところはとても大きいのです。 私は大きく息を吐いてアヌスを緩め何とか飲みこもうと両手を踏ん張ります。

「もう少しよ」と夫人が励まします。うまく角度が合うとネクサスの亀頭がさらにアヌスの中に入り、さらに私のアヌスを押し広げ私は大きな喘ぎ声を漏らします。アヌスを拡げられるのは感じるのです。 「入るわよ!」と夫人の興奮した声が聞こえ、 さらに大きくアヌスが押し広げられ今にも裂けると思った瞬間、腰全体が痺れ私は「クーッ」と呻きながら軽くイッたのです。亀頭の最大部が通り過ぎたのです。ここまで入ればあとは 楽です。じわじわと直腸を埋め尽くされていく快感は例えようが無く、息絶え絶えに悶えてしまいます。根元の直径は4cm以上ありますから、私のアヌスもそれ以上拡げられているわけ です。ネクサスが奥まで到達した瞬間またしても軽いオーガズムを感じました。

静子夫人はすぐにピストンを始めたいと言うのですが、私は少し待ってと言ってそのままで陶酔に浸り、 再び軽いオーガズムを感じアヌスを締め付けると、それでまたさらに感じてしまい悲鳴をあげてしまうという繰り返しです。しばらくしてアヌスがネクサスの太さになじんできたので、「ゆっくりと動かして下さい」とお願いします。

「動かすわよ」と言って夫人は自分の腰を引いてネクサスを抜きにかかります。アヌスは抜かれる時が感じるのです。直腸を埋め尽くしたネクサスを引き抜かれるときは腸まで引きずり出されるのではと思うほどの快感です。 夫人はカリの部分まで抜くとそこで一旦止めてまた根元までゆっくりと挿入しました。二度目に奥まで到達した時にもまた軽くイキました。何度かカリまでのピストンを繰り返して 私に何度も軽いオーガズムを味あわせたあと、今度は亀頭の先まで抜かれるのです。太い亀頭部がアヌスを押し広げる時にはまた悲鳴が上がります。抜いたと思ったらアヌスが閉じないうちにすぐに挿入です。開いたままのアヌスは亀頭部も簡単に許してしまい、一気に根元まで挿入されます。そしてまた引きずり出されます。

何度これを繰り返されたことでしょう。私は何度も軽いオーガズムを感じ半泣きの状態でしたが、どうしてもそれ以上に高まることはありませんでした。やはりアヌスだけでは射精できないのかしら。私が少し覚めてきたことを感じ取った静子夫人は「もうやめましょう」と言ってゆっくりとネクサスを抜き、自分のヴァギナからも外して今度は私のペニスにまたがってきたのでした。


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