浣腸オナニー

アヌスだけを責められて射精したいというのが私の夢でした。アナル責めは凄い快感なのですが、それだけではイクことができず最後はペニスを刺激して射精していました。 皆さんもポルノビデオでニューハーフがアヌスにペニスを捻じ込まれて喘ぎながらも自分の手でペニスを触っているのを見たことがあるでしょう。 逆にアナル責めだけで射精しているビデオって見たことありますか?私は無いし、私自身もアヌスだけでイッたことはありませんでした。 どうして?オトコはやはりペニスを刺激しないとイケないのかしら?

浣腸

アナル責めに欠かせないのが浣腸です。私ももちろん大好きです。結城彩雨先生の小説に出てくる女のように浣腸されるだけでオーガズムに達するのが夢です。 私は数百CCから1リットル程度の大量の浣腸で感じるのでイチジク浣腸等のグリセリン溶液は好きではありません。 小説ではグリセリン溶液3リットルを浣腸されて悶えるというシーンが出てきますが、実際にはグリセリン50%溶液(イチジク浣腸)なら50ccも入れればすぐに出ちゃって 感じるどころではありません。ですから私は薄めの石鹸水(湯)かただの微温湯を使います。残念ながら未だ浣腸だけでオーガズムに達したことはありませんが、 一番感じるのはdouche(デューシュ、膣直腸洗浄器)を使う方法です。

バスタブにぬるめの湯を入れます。お湯が入るのを待っている間に、アヌスを潤滑剤でマッサージし、 デューシュの先端(白いチューブの先端についてるプラスチックの部分)にも十分潤滑剤を付けてアヌスに挿入します。チューブの途中はクリップで止めておきます。 ピンクのバッグがお湯を入れる袋で1リットル程入ります。バスタブに仰向けに横たわりしばらくリラックスします。落ち着いたところでピンクのバッグにお湯を満たしチューブを繋ぎます。 クリップで留めてあるので未だお湯はアヌスには流れ込みません。バッグをシャワーフックかどこか適当な高さのところに掛けます(顔の高さぐらいが適当でしょうか)。 再度仰向けに横たわり太腿を軽く開き膝も少し曲げます。乳房などの感じるところを触りながら今から始まる浣腸責めのことを想像します。アヌスからお湯が流れ込んでくるところを。 だんだんと待ちきれなくなり腰がうねり始めたらクリップを外します。一瞬の間があって直腸でお湯を感じる瞬間いつも声を上げてしまいます。 ドクドクと流れ込むお湯の感覚に身を任せ乳房を揉みながらの恍惚の時間が続きます。全部入りきってもっと欲しい時はチューブはアヌスに入れたままで ピンクのバッグを下ろしてバスタブのお湯を満たし、再度フックに掛けで続行します。

便意を催したらデューシュ先端はアヌスから抜いた方がいいです。そのままで我慢しているとデューシュに便が逆流してあとの手入れが厄介です。我慢できなくなったらトイレへ。 バスタブに横たわったまま排泄というのも感じる方法ですけど、その時はあらかじめ十分浣腸してお腹の中を綺麗にしておいたほうがいいですね。 直腸を洗浄するのに一番手軽なのはシャワーを使う方法です。シャワーヘッドを外してお湯を少し出したままでシャワーホースの先を十分潤滑剤をつけて揉み解したアヌスに強く押し付けると お湯がアヌスから入ってきます。入った量が分からないので無理は禁物。でもだんだんと下腹部が膨れてきます。我慢できなくなったらそのままで排泄しても洗い流せばいいから便利ですよ。 3、4回繰り返せば直腸は綺麗になります(つまり便の混じらないお湯だけが排泄されるようになる)。 こうしておいて、先ほどのデューシュに石鹸を溶かした微温湯を満たしてバスタブに横たわって浣腸を受けるのです。石鹸湯はただのお湯よりも直腸への刺激が強いのでそれだけ強く感じます。 石鹸湯が入ってくる間ずっと喘ぎっぱなしです。一度では大体物足りず、再び石鹸湯を満たして二度目の浣腸を受けます。 この時は少し高めのところにバックをかけないと腸圧に負けて石鹸湯が入ってきません。この頃には既に便意がかなりのところまで来ているので、 それに耐えながらさらに石鹸湯をアヌスに注入されるのはとても感じます。全部入りきったらチューブはすぐにアヌスから抜きます。そうしないと逆流してしまいます。

2リットルもの石鹸湯を注入された私は必死でアヌスを締め付けて漏らさないように悶えるのです。両手は乳房をやさしく揉みます。 額は汗びっしょりで首を左右に振りながら喘ぎ声を漏らします。ついに耐え切れなくなって石鹸湯がアヌスを押し広げて出て来る瞬間は軽くイク感じがして、叫び声を上げてしまいます。


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